courtesy @treykerby
The ESPN NBA award picks for MVP, Sixth Man, and Rookie of the Year are mostly consensus. But take a good look at those Rookie of the Year votes. Deportes represent!
出典: nbaoffseason
パスワード忘れたからヒント見たんだけど「忘れるほうが悪いでーすwwwwwwwwピッピロピーwwwwwwwwwブフォwwwwwwwwwww」て書いてて過去の自分にこの上ない怒りを込めながら「ころすぞ」て入力したら、合ってた
出典: egoal
意識の高い学生()がfacebookとかTwitterに「働くとは」とか「社会人とは」みたいなポエムをつらつら書いてるけど、「大企業ホワイトカラー」か「スタバでpc打ってるお洒落で自由なフリーランス」のどちらかしか想定されてねえそんな哲学問答に何の意味があるんだよ。
出典: rpm99
今日、女子力が高くて可愛い女の子とランチしたときに、私が「最近、彼氏とセックスしてない」って話をしたら、「それは仲良い証拠だよー」って言われて、「?」って思ってたら、「つまんない男といたらセックスしかやることないじゃん」って言われて目から鱗が落ちた
宗教『こう生きなさい』 哲学『なぜ生きるのか』 科学『生きるとは何か』 文学『もしこう生きられたら』 芸術『これが生きる形だ』 歴史『それが生きた証だ』 美学『そうやって生きたい』 世論『生きてさえいればいい』 医療『生かしてみせる』 役所『生きている事にする』
出典: newell
ようやく自民党が今後の方針を打ち出した。
「次世代への負担を考慮した小さな政府」ということらしい。
要するに小泉路線の復活だ。やっとわかったか。誰が考えたってそれしかありえないんだから、最初からそう言っておけばよかったのだ。
ついでに保守という看板もかけかえて、族議員残党とも一線を引くべきだろう。
本気で新機軸を綱領に取り込めば、みんなの党と連携することも可能ではないか。
神経質な人は、無神経な部分を多分に持っている。
細かいことばかり気になる人は、大きなものが見えていない。自分が嫌われているように思っている人は、実際は嫌われていないことのほうが多い。
そもそも、自分が思うほどあんたのことなど誰も気にとめていない。
むしろ、自分は正しいと思っている人のほうが、嫌われていることが多い。
そして自分は正しいと思っているので、他人や他人のしていることを批判的に語るため、さらに嫌われてしまう。そしてたいがいは、もう遅い。
修復はなかなか難しいと思ってさしつかえない。
なので、誰かが諭すことも、もうないと思ってもらっていいと思う。
極まれに、なにかのきっかけでUターンする、もしくはできることもある。
その時に、自分の轍を見て、ゾッとするのである。
2008-11-14 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via shrineroof) (via uessai-text) (via tiichan) (via nagas) (via kondot) (via rarihoma) (via takojima) (via goodmorning) (via futashika) (via ginzuna) (via aya18) (via ranpie, kudan) 2009-10-02 (via gkojay) (via petapeta) (via tantarotaro) (via a2onaka) (via usaginobike) (via xlheads) (via yaruo) (via mcsgsym)
出典: kudan
アラフォー独身OLです。 5年一緒に働く30代半ばの同僚Mはファッションに関心ゼロ、原書の小説を読みながら一人で手作り弁当を食べるKY振りで、仕事では話しかけるけどランチや女子会、プライベートは全てハブって軽くいじめてました。 ただ顔だけは人形みたいに整っていて「無駄に高学歴」「無駄に美人」と女性ばかりの職場では馬鹿にされていました。 合併がらみでMと私だけが本社に異動して一年。今の職場は男女半々位で20代から30そこそこが多く、以前とは逆に40代の私が浮いた存在に。一生懸命ランチに誘ったりファッションの話題をふっても反応が悪く、逆に課長職に昇進したMには愛想良く「その服素敵ですね」とか言っている。 「確か5年はそのワンピ着てるよね」と私が指摘したら「というか院生時代にロンドンのリバティのバーゲンで買ったから、20世紀から着てますよ」とありえない返事が返ってくる。 昔ビタミンカラーが流行っている時に、一人カナリアイエローの服を着てきて「今の流行の色じゃない」と言っても「私にはこの色が似合うから」と言い、ツイードのスーツにいたっては「高校時代に親が買ってくれた」とかいう代物。 社会人でいい歳した女がそんなファッション感覚でいいのかと呆れるのに、前と違って20代の同僚が「Mさんって本当に綺麗ですよね」とか誉め捲くる。毎月雑誌で流行を研究し、黒を基調にしたセンスのいい服を着ている私には「透けているブラウスは職場に相応しくない」と文句を言いに来た人事のお局も、濃紺のひらひらワンピースを着てきたMには「まるで女優さんですね」とか言う始末。今時キャンディキャンディみたいなでかいリボン腰に結んで職場に来てるのに。 顔さえ良ければセンスは変でも結局誉められる。一生懸命おしゃれしてもブスは目にも入らない。世の中って不公平ですよね。
心は顔に現れるよね。
(mcsgsymから)

